熊本観光地・娯楽施設

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  • 市房ダム

    市房ダム
    市房ダム 市房ダムは球磨川の源流に建設された多目的ダムで、高さ78.5m、有効貯水容量は35億1000万リットルです。 ダム湖の水は、球磨川の南部に農業用水そして送られる他、発電に利用されています。 市房ダム湖は、このダムの建設に伴いできた人造湖です。 市房ダム建設の際、ダム湖周辺に約1万本のソメイヨシノを植えたのが始まりで、その後も桜の植栽が進められ、現在ではダム湖周辺に約2万本の桜が植えられ、桜の時期に周回道路はピンクの帯となり桜のトンネルができます。 ダム湖周辺では、毎年「湯山温泉桜まつり」も開催され、祭り期間中会場付近ではライトアップされた夜桜も楽しめます。

    <観光地・娯楽施設>

  • 宇土カラオケ リガーレ

    宇土カラオケ リガーレ
    宇土カラオケ リガーレ
    ルーム料金月曜〜木曜金曜〜日曜・祝日
    11:00〜18:00¥500〜 /1時間
    ※1ドリンクオーダー or フリードリンク制
    ¥1,000〜 /1時間
    ※1ドリンクオーダー or フリードリンク制
    18:00〜翌2:00¥800〜 /1時間
    ※1ドリンクオーダー or フリードリンク制
    ¥1,200〜 /1時間
    ※1ドリンクオーダー or フリードリンク制
    ※3時間フリードリンク(一般950円、シルバー・学生800円(16時までに入店))  飲み放題(1時間 1,200円〜) 宇土カラオケ リガーレでは、部屋料金制を取り入れています。 例、ルーム料金が500円の場合、5名様での来店だと一人当たり100円になります。 但し、ドリンク料金は別途となります。

    <観光地・娯楽施設>

  • 浮島神社

    浮島神社
    浮島熊野坐神社 一、御祭神

    伊弉諾尊(イザナギノミコト) 伊弉冉尊(イザナミノミコト)

    二、大祭

    毎年、9月15日

    三、由来

    当社は、一条天皇の長保三年(1001年、平安末期 藤原道長の頃)当地の領主、井王三郎直久(三代)の創建といわれている。 直久は、常々熊野大神を尊信し邸内に祠を建立し住民の生活安定を願っていた。 かねてから清浄な池のほとりに神殿移築を考えて適地を探していたが、ある夜大神のお告げで北方の山麓を掘ったところ清泉が二ヵ所より湧出したので更に開鑿を進めて約二.五町歩余(2.5ヘクタール)の池が完成した。 直久と領民は歓喜し社殿をこの地に移すとともに篤く尊崇し直久自ら初代神主となった。 肥後国誌によれば「長保年中勧請ト云伝フ、社地島ノ如ク四辺ニ水アリ至テ清潔ナリ(中略)洪水溢レテ近境ヲ浸セトモ水此社地ヲ不浸故ニ里俗呼テ浮島ナリト稱ス」と記されている。 往時、氏子は井寺、北甘木(嘉島町)櫛島、東無田、小池(益城町)東、西沼山津、中、西無田(熊本市)の九ヶ村に及び井王領益城郡の総社であった。 以降、井王家は代々神官を務めたが初期の所領は文明三年(1470年、室町末期の応仁の乱頃)に悉く没収され神領だけ僅かに十町歩余(10ヘクタール)となったが現存していない。 細川氏入国後は歴代藩主の崇敬社として幕末まで毎年供料が贈られていた。 現在は、井寺区百五十余戸の氏神として尊敬され又、県内外から参詣者多い。 尚、浮島は今も豊富で清冽な湧水と神殿がよく調和し優れた景観美を呈しているだけではなく稲作の潅漑用水として永年に亘って地域の農業生産を支えている貴重な存在である。 神社の北方には三代直久を祀る水神「井王三郎神社(イヲノサムライ)」があり、通稱「いぼんさぶろうさん」と呼び「いぼとり」の参詣者も数多くある。 社家井王家は元々京都在住であったが、平安の昔初代直行の時、この地に下向したといわれ、当主は第四十一代目井王三郎直毘氏である。


    <観光地・娯楽施設>お寺・神社

  • 浮島

    浮島
    水郷 浮島さん 湧水池の一角にある熊野座神社とその森がまるで湖面に浮いているように映る姿から、この池一帯は「浮島さん」の愛称で人々に親しまれ、水の郷・嘉島町のシンボルとなっています。 池の面積は約3ヘクタールで、湧水量は、1日13万トン、水温は年間を通して約18度、魚種も豊富で、平成20年に国の「平成の名水百選」にも選定されています。 夏は、水面を渡る涼風が心地よく、秋口からは、水鳥が飛来し、水面に見え隠れする姿は、水辺の風物詩となっています。 池の周辺は、四季折々の花々や水中植物を観察するにもよい所です。

    <観光地・娯楽施設>

  • 六殿神社

    六殿神社
    六殿神社
    雁回山の本宮は、御白河天皇の御代、鎮西八郎為朝木原城に居城の折、阿蘇の宮を崇敬し西國安鎮祈願の遙拝殿を建てたのが始まりと伝えられ、その後、治承二年(約八百年前)高倉天皇の勅願により時の内大臣平重盛公に鎮西地方の鎮護の宮として本宮創建の御綸旨を賜わり、肥後國菊池隆直公を社殿造宮の任にあたらせ給い、直に木原山麓の聖地に阿蘇大明神を始め五柱の神を祀る御社殿を建立し社号を六殿大明神と号す。

    <観光地・娯楽施設>

  • 西岡神宮

    西岡神宮
    西岡神宮 御祭神 一之宮<春日大神>主祭神 天児屋根命 二之宮<八幡大神>主祭神 誉田別尊命(應神天皇) 三之宮<住吉大神>主祭神 中筒男命              表筒男命              底筒男命 祭日 4月19日 春季大祭 10月19日 秋季例大祭 西岡神宮は、人王四十三代元明天皇の和銅六年(七一三)諸国郡郷割定の時、勅願創建の社で春日住吉の西社を国郡鎮護を祈るため勧請せられ、三百六十六年後の御冷泉院の永承三年、中関白道隆宇土鶴の城を築く時八幡信を崇添え三宮大明神といった。 以後、小西行長城主となり、神佛をきらい社寺を焼く。其の時、綸旨注物記録ことごとく焼く。 後、加藤清正公、社殿を再建し、細川公に至り補修再建され現在にいたる。 御祭礼の呼物、馬追、獅子舞県無形文化財は細川時代に始り二百数十年の伝統をもつ。

    <観光地・娯楽施設>お寺・神社

  • 立岡自然公園

    立岡自然公園
    立岡自然公園 加藤清正公が掘った立岡池と花園池を中心とする公園には、約2000本の桜があり、県内有数の桜の名所として有名で、シーズンには県下から多くの花見客で賑わいます。 また、3月下旬には、うと花園さくらまつりが開催され、夜桜鑑賞の為、立岡自然公園湖畔一帯にぼんぼり 3月下旬〜4月上旬(開花にあわせて) 夕方〜22:00迄ライトアップされます。 トイレ、駐車場は完備です。

    <観光地・娯楽施設>

  • 轟水源

    轟水源
    轟水源 宇土半島の大岳系山塊や白山などに浸透した地下水が湧出しており、古くから飽田郡河内村鑪水(現熊本市西区)や合志郡御領村轟(現合志市)と並んで「肥後三轟水」と呼ばれていました。 湧水量一日約6,000トン(毎分約4,200リットル)、水温約18度。 清冽甘味で、特にお茶に適しています。 毎年7月20日には、轟泉簡易水道組合により水神祭が行われます。 轟泉水道の歴史 寛文三(1663)年、宇土細川藩(三万石)初代藩主細川行孝公が、轟水源から約3km離れた宇土の町まで上水道を敷設して以来、今なお使用されている日本最古の現役上水道です。 我が国の上水道(明治時代以前)としては、18番目に造られたものでした。 総延長は、約4.8km(本管約3.5km、支管約1.3km)で、当初は瓦質製樋管を使用していました。 しかし、水漏れや濁りがひどくなったことから、敷設から約100年後の明和八(1771)年、宇土藩五代藩主細川興文公が、宇土半島網津に産する馬門石(阿蘇溶結凝灰岩)製の樋管に改修し、現在に至ります。 轟泉水道の仕組み 轟水源(標高約8m)から末端の船場付近(標高約4m)までの高低差は、4mほどしかありませんが、様々な工夫が施されて送水を可能にしています。 地盤の高い所では約2mも掘り下げて樋管を据え、低い所では土手状施設である「塘」を造り、その上に樋管を通しています。 また、所々に水圧調整や流れてきた砂などを溜める「枡」を配置しています。 このようにして送られた水は、本管から支管へ、さらに井戸に流れ込み、その水を人々が汲み上げて使っていました。 なお、水漏れなどの修理には、赤土や貝灰、塩、松枝や松葉の煮汁などで作られる「ガンゼキ」が現在でも使われています。 水の中でも固まる優れた性質があります。

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  • 雁回山長寿寺 木原不動尊

    雁回山長寿寺 木原不動尊
    雁回山長寿寺 木原不動尊(天台宗) この寺は、開基(延歴年間782〜806)の伝教大師作と伝えられる不動明王を本尊としており、木原不動尊の名で親しまれ、成田(千葉県)、目黒(東京都)とならんで日本三大不動尊の一つに数えられています。 2月28日の大祭では、大護摩祈祷、火渡り、湯立ての荒行がおこなわれ、県内外から大勢の参詣客で賑わいます。 また、南側にあるのが木原山で、この山を居城とした鎮西八郎為朝(源為朝)の強弓を恐れた雁が遠回りしたという伝説から雁回山ともよばれています。

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  • 通潤橋

    通潤橋
    通潤橋 通潤橋は、熊本県上益城郡山都町(旧矢部町)長原にある日本最大級の石造りアーチ水路橋で、国の重要文化財に指定されています。 長さは75.6m、高さは20.2m、幅6.3m、アーチの半径は27.6mあり、橋の上部には逆サイフォンの原理を応用した3本の石管が通っており、水源に乏しい白糸台地へ水を送り、今でも周辺の田畑を潤しています。 橋の中央上部両側に放水口が設置されており、石管水路の内部にたまった泥や砂などの堆積物を取り除くため放水が行なわれます。 また、放水口は地震の際の緩衝材の役割をも果たしています。 ☆通潤橋前には道の駅「通潤橋」や「通潤橋史料館」もあります。 「通潤橋史料館」では、布田保之助や石工たちが通潤橋架橋に賭けた夢を知ることができます。 【観光放水について】 平成27年4月1日から、放水の実施予定を事前に公表します。 【予約放水】 平成27年4月1日から予約放水は行いません。

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  • 熊本城

    熊本城
    熊本城 加藤清正1607年築城 国指定重要文化財の宇土櫓、熊本市内の展望が楽しめる天守閣、 本丸御殿など熊本城を代表する建造物が楽しめる 熊本城では、甦った往時の食文化を体験することができる「本丸御膳」(ほんまるごぜん)を1日50食限定の予約制で提供しています。  本丸御膳は、熊本藩にちなむ飲食物製法書の料理再現を中心に、熊本名物もとりいれ、現代の嗜好に合わせた季節の御膳です。献立は、複数の膳でたくさんの料理が一堂に並ぶ、武家の儀礼的な料理様式本膳料理を参考にし、いろいろな料理を少しづつ一つの御膳にとりあわせました。  やわらかな灯りの中で食する「本丸御膳」。ぜひ、お試し下さい。  

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  • 西銀座通り

    西銀座通り
    西銀座通り(新しくなった西銀座通りをパノラマでどうぞ) パノラマを回転させ虫眼鏡をクリックするとビル毎に店舗名が 出てきます。店舗名をクリックするとお店のサイトへ飛びますよ... ★西銀座通り繁栄会加盟店舗 JOGOビル ・CULB CHICK FLAGSビル ・Bar Gray和壇 ライオンビル松藤館 ・花匠(はなしょう)ステーキハウス グラン和食 舟徳撫子Fuku FukuHiNa -ヒナ-Bar Eliot NessSNACK SmileまほろばMember's フェイKein'sうさぎ麒麟館RACEPARANOIA MAGIC真翠Bar West季節の花SubrinaH [アッシュ]フェアリー穂香 VIA KIMURAビル ・焼肉市場 じゃん5BAR TWO FACEclub Aceclub Pearl拓BARVINTAGE貴男の部屋N1bar JOKERReveRAVISHIlliminationラブ のぞみコンフォートビル ・馬料理専門店 二代目 天國 ロゼ花畑館 ・熊本ホルモンPIESPORTERステーキ鉄板 花兆亭 丁半ビル ・居酒屋 感焼肉・焼鳥 平蔵 駒鳥ビル ・西銀座案内所neo AngelKissSound Bar Junk いしはらビル ・やきとり たぬき素材工房 塩MEMBER'S COCOROGirl's Bar DEEPS海鮮料理 海王丸FanfareCHARME美酒乱 ロフティ西銀座館 ・PB-1酒味処 おか田刺身 季節惣菜 上妻DANAことのねメンバーズB.C遊食亭 えくぼ酒家鯨・和処 ゆう中国スナック 梅patraTi AmoMember's アンジェラLeeCoverスナック ムーンライトLOUNGE CUOREClub RevieLe'BOONMemBar's SorciereヤマトACHALEUREUX[シャルル]AdoroBar GARBO.GLiTTERめぐり逢いMORPHOLounge 309 AQUAビル ・山海処 茶山亭メンバーズクラブ 瑠璃SEA SIDENEW CLUB 月下美人 ピュア西銀座ビル ・ミニマスコット TM−13ビル ・ささの栄華グランドスペースさんすいBig Deal 岡村ビル ・ほむら ‐焔‐ 夕立ビル ・大衆酒蔵 水戸黄門味処 諒 栄通りビル ・BAR STELLAすいんぐ 見上げてごらん夜の星を 甚兵衛ビル ・立ち飲み なんじょうお野菜べや甚兵衛 サンスクエアビル ・中華そば 高松食堂本格炭火焼肉 清香園new club Aries 木村ビル ・炭火焼 まるしょう 宇都宮ビル ・オーリックちょっとバー とりあえず 塘田第一ビル ・居酒屋 瀬戸味吉 TM−3ビル ・遊遊タイム楽々タイム 西銀座ビル ・憲七百にぼらや仁音Miss JJ海のYeah!!レストランバー Tommy's優 & YOU永和VESSELプラトーBar Rings nagomiOneLine おかよしビル ・都一Lilian CITY5ビル ・おでんのひろばドリームガール エクセル和家 ぬま田シック 志穂 ホクショウビル ・日本海庄やサザンクロス熊本 サンタカラヤビル ・スナック Mirage地鶏炭火焼 鳥亭

    <観光地・娯楽施設>

  • 阿蘇 草千里ヶ浜

    阿蘇 草千里ヶ浜
    草千里ヶ浜 阿蘇五岳のひとつ、烏帽子岳の中腹に広がる大草原で、阿蘇を代表する景観になっています。 中央の小高い丘の両側には、2つの窪地があり、梅雨や雨が降った後は、雨水が溜まって池になります。 冬には池の水が凍り、天然のアイススケートが楽しめます。 また、スタッフが手綱を引いて草原を一周できる引き馬乗馬も人気です。 広い有料駐車場には、火山博物館、レストラン、みやげ物店が併設されており、阿蘇火口観光の基地となっています。

    <観光地・娯楽施設>

  • 万田坑

    万田坑
    万田坑 荒尾市と、隣接する福岡県大牟田市にまたがって隆盛を極めたのが三井三池炭鉱。その中心的存在が、三井の総力を挙げ整備された、日本最大規模の竪坑『万田坑』です。 1800年代の終わりから1900年代初めにかけて2つの竪坑が建造され、1900年代前半に採炭は最盛期を迎え、日本の産業振興を支えました。 しかし、1900年代後半に入ると採炭効率が低下。また、世界のエネルギーの主役が石炭から石油に移行したこともあり、1951年に採炭が終了し、1997年、ついに万田坑は閉山となってしまいました。 炭鉱が閉山となったのち、万田坑は、日本の近代化を支えた場所の一つとして国の重要文化財と史跡に指定され、現存する施設や機械は今も大切に保存されています。 現在では、平成21年(2009)1月にユネスコ世界遺産暫定リストに登録され、保存修理も終了したため、平成22年(2010)4月25日より、新たに一般公開が開始されました。

    <観光地・娯楽施設>

  • 塚原古墳公園

    塚原古墳公園
    塚原古墳公園 塚原古墳群は国指定史跡で、熊本県内最大規模、全国でも有数の古墳群です。 その存在は古くから知られており、江戸時代後期に著された「肥後国誌」や「古今肥後見聞雑記」にはすでに登場しています。 郡内には、四〜六世紀に築かれた方形周溝墓、円墳、前方後円墳、周溝墓などの古墳が見られ、その移り変わりを一つの丘陵上で確認することができる特徴を持っています。 この遺跡は、九州縦貫自動車道建設によって消滅する運命でありましたが、学術上の価値が極めて高いことから、道路を遺跡の下をトンネルで通すことにより保存することが実現できました。 このような保存は全国的にもきわめて珍しいことです。 現在約10万?の史跡公園の中に、発掘された古墳の内77基が復元されています。 公園は、春はサクラやツツジ、夏はアジサイ、秋はコスモスなど季節の花が咲きそろい、四季折々の花を楽しむことができます。 さらに県民天文台や大型遊具を設置した遊び場も設けられており、子どもたちの学習の場として、家族の憩いの場として利用されています。 指定年月日:昭和51年(1976)12月27日 整備期間:昭和60年(1985)〜平成7年(1995) 指定面積:134724.12? 整備面積:106.38?

    <観光地・娯楽施設>

  • 一本松公園

    一本松公園
    一本松公園 一本松公園は、昭和62年度に農村公園が完成して以来、都市と農村の交流、親と子のふれあいなどをテーマとして整備が進められてきました。 標高は100mで鹿本町を一望することができ、はるか雲仙をも望むことができます。 公園内には県指定文化財の茶臼塚古墳(一本松)や小町塚古墳もあり古代をしのばせてくれます。 清浦記念館や町民グランド・いこいの森公園にはフラワーロード(遊歩道)が伸び、自然を感じながら散策することができます。 石のかざぐるまやテニスコートなど楽しいものも目白押し。 緑を浴び、太陽を浴びて心も身体もリフレッシュしてください。

    <観光地・娯楽施設>

  • 数鹿流ヶ滝

    数鹿流ヶ滝
    数鹿流ヶ滝 建久2年(1191年)この地で行われて巻狩りは、「下野の狩」と呼ばれ「富士の巻狩」の手本となったが、その巻狩の際、数頭の鹿が逃げ場を失い渓谷に流れ落ちたところから、数鹿流ヶ滝と名付けられたといわれている。 1990年4月には、日本の滝100選に選ばれる。 落差:60m 幅:20m 滝壺:2,970?

    <観光地・娯楽施設>

  • 一心行の大桜

    一心行の大桜
    一心行の大桜 一心行の大桜は、天正八年(1580年)島津氏との戦いで矢崎城(旧宇土郡三角町)で戦火に散った峯(中村)伯耆守惟冬(ほうきのかみこれふゆ)の菩提樹とされています。 室(妻)と嫡男は少数の家臣と故郷のこの地に戻り、惟冬と一族の御霊を弔うため一心に行をおさめたということで「一心行」の名がついたとされています。

    <観光地・娯楽施設>

  • 野原八幡宮

    野原八幡宮
    野原八幡宮 平安時代初期に今の土地に遷宮されたと伝えられています。 かつて荒尾郷と呼ばれた地域の総氏神(一の宮)であり、地元では「のばらさん」の愛称で親しまれている、長い歴史を持つ八幡宮です。 760年以上前から口伝口授により残されてきた「風流」楽は、県の重要無形民俗文化財にも指定されています。 赤い狩衣をまとい和紙でできた獅子頭をかぶった、子供2人により大祭で奉納されます。 また大祭にあわせて、1カ月早く七五三を祝う風習があるのも特徴のひとつです。

    <観光地・娯楽施設>お寺・神社

  • 阿蘇 米塚

    阿蘇 米塚
    米塚 標高954m、阿蘇五岳のひとつ、杵島岳の麓にある鉢を伏せたような均整のとれた小山で、かつて噴火してできた寄生火山です。 阿蘇の神・建磐龍命(たけいわたつのみこと)が、収穫したお米を積み上げたものが山になったという伝説が残されています。 頂上のくぼみは、火口の名残ですが、建磐龍命が貧しい人々にお米をすくって分け与えた跡だとも言われています。 そのかわいらしい山の形から阿蘇を象徴する山の一つとして大変人気があります。

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